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あけましておめでとうございます。
昨年はお世話になりました。m( )m
本年もよろしくお願い申し上げます!
今年も良い年になりますよう♪
清香花楼では
新春福袋の販売を行っております☆
とっても楽しいセットです。
お気に入りの中国茶を見つけていただけたら幸いです☆
ことしもみなさまにとって良い年でありますよう。
本年も中国茶と清香花楼をよろしくお願い申し上げます。
花茶美人(お客さまのご感想)
中国茶ユンチン日記
中国茶(工芸茶・花茶)専門店の清香花楼
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あけましておめでとうございます。
昨年はお世話になりました。m( )m
本年もよろしくお願い申し上げます!
今年も良い年になりますよう♪
清香花楼では
新春福袋の販売を行っております☆
とっても楽しいセットです。
お気に入りの中国茶を見つけていただけたら幸いです☆
ことしもみなさまにとって良い年でありますよう。
本年も中国茶と清香花楼をよろしくお願い申し上げます。
花茶美人(お客さまのご感想)
中国茶ユンチン日記
中国茶(工芸茶・花茶)専門店の清香花楼
今年の秋はなんだか暖かいですよね(^-^;)
一気に寒くなるのかも・・・、と待ち構えていたのですが
まだまだ半袖で過ごせそうです。
今年は本当に異常気象で、全国各地大変でしたが
先日実家に戻った際も、まだ稲刈りをしていない田んぼがたくさんあって
ちょっとびっくりでした。
冷夏の影響は大きいですね・・・。
9月以降、晴天が続いたおかげで
美味しいお米が収穫できそうです。
でも、野菜や果物にもいろんな影響が出ていて
柿が熟れてもいないのに、
虫食いで、かなりの数が真っ赤になってるのが
とても印象的でした。
そう、お茶も農作物のひとつなので
毎年の天候がいつも気がかりになります。
特に今年は、
春は天候がよく、
お茶の出来が良かったのですが
逆に、夏が心配で
夏に最盛期を迎えるジャスミンの花に
冷夏の影響がないかどうかとても心配でした。
ですが、今年のジャスミン茶が届いて
先ず、開けた時の香りのよさに
ほんと安心いたしました(*^-^*)。
今年のジャスミン茶、美味しいですよ♪
花茶美人(お客さまのご感想)
中国茶ユンチン日記
中国茶(工芸茶・花茶)専門店の清香花楼
こんにちは (^∀^)/
清香花楼で、今年もはじまりました、カーネーションの母の日ギフト♪
工芸茶の量で3種類からお選びいただけます。
今年は専用のギフトケースと
説明パンフレットを作りました。
茶器もちゃんと納まってくれるので
プレゼントにぴったりです。
4月26日までにご注文
いただけましたら
メッセージカードをお付けいたします☆
もともとカーネーションは
としても用いられていたお花です。
中国語では康乃馨(カンナイシン)
と書きます。
お湯でカーネーションが咲いて、
さらに飲めちゃう
とってもサプライズなギフトです。
お母さんに喜んでもらえたら
嬉しいなって思ってます。
母の日は100年前にアメリカではじまり、広まったのですが
アンナ=
追悼式の際にお母さんが好きだった白いカーネーションを「母の恩を思う」ということで
式の参列者に手渡したのが始まりと言われています。
その後、実業家のジョン・ワナメーカーという人が母の日の催しを行い、
お母さんの恩の深さを象徴させる日として「母の日」をアメリカ全土に広めたのですが
そのとき参加者に、
お母さんが健在であれば赤いカーネーションを、
母を亡くしたひとは白いカーネーションを
胸につけるようにしたそうです。
その後、キリスト教の教会を中心に世界的に広まり
もともと「母の愛を忘れない」という意味から自分の胸に飾っていたのですが
いつからかお母さんに感謝と愛をこめて送るようになりました。
「母の日」は日頃忘れがちな感謝の気持ちを
改めて思う、 とってもいい日ですよね。
ことしも笑顔が咲きますように♪
カーネーション工芸茶・母の日ギフト(工芸茶8粒)
カーネーション工芸茶・母の日ギフト(工芸茶12粒)
カーネーション工芸茶・母の日ギフト(工芸茶16粒)
今日もお疲れ様です!
昨日夜更かししたせいか
天気がいいからなのか、午後からなんとなくぼーっとしております。
これじゃいかんなー
ということで、
今日はサイト更新のための
お茶の撮影をしました。
せっかくなので、
中国茶の種類について
ちょっと書かせていただきます。
緑茶、白茶、黄茶、青茶、
紅茶、黒茶、
ってよく耳にしますね。
中国茶というのは品種はいろいろありますが、みんな元は同じ「茶の木」。
品種はもちろん、作り方が違うとまったく別の味や香りになります。
で、お茶をどのくらい発酵(正しくは酸化酵素の活性による酸化発酵)
させるかで、6種類に分類します。
これを「6大分類」って言います。
↓茶湯の色で表現してみました♪
いくら見た目が緑っぽくても、緑茶ではなく烏龍茶だったり
見た目が緑なのに白茶だったりするのは、そこに理由があります。
見た目以上に、中身(発酵)が重要ってことですね(・∀・)
他にも、6大分類とは別に、「再加工茶」という分類がありますが、
ジャスミン茶や工芸茶が、この、「再加工茶」の種類に入ります。
ベースの緑茶や白茶に、ジャスミンで香り付けをおこなったり
花を結んで、形を作ったりなど、お茶になったあとに、さらに人の手や花が加わって
いるものを「再加工茶」としています。
苦丁茶や八宝茶、花茶は、お茶の葉を使っていないので
「茶の外」に分類されています。
でも、それぞれの分類の中に
さらにいろんな味と形と色があるので
ほんと、中国茶って多彩です。
今日はざっと中国茶の種類・分類についてのお話でした。
読んでくださってありがとうございます☆
