焼酎お湯割り工芸茶

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今日もほんとに、寒いですね~((。>д<))

 

なんだか一気に冬に突入してしまったかのようです。

今日は冬支度にバタバタしちゃいました。

 

体の芯まで冷えたので、食事と一緒にお茶・・・と思いきや、

 

工芸茶の焼酎お湯割り  です。

syotyuJPGこのときに使う工芸茶は、

お茶として2、3煎くらい

飲んだあとの

お花が開いたものを使うと

とっても美味しいです♪

 

アルコールなので

成分が出やすいため

飲み終わったお茶で

十分なんです。 

 

これぞ、花の香りの焼酎 ☆・.。*・゜・

 

作り方はかんたん。

①お茶として飲み終わった工芸茶をコップに入れる。

②お湯を入れる。

③焼酎を入れる。

すると、まず焼酎の香りがふわ~と漂って

そのあとにお花の香りがふわ~ってくるんですよ(*^▽^*)!

 

使う焼酎は、お勧めは麦焼酎ですが、芋焼酎もいけます。

syochu2.JPG 

以前、焼酎自体あまり飲まなかったのですが

最近やたらハマってます。

中国茶の次は焼酎・・・?

 

是非お父さんも一緒に晩酌工芸茶を!

 

お酒が苦手な方にはおすすめできませんが、

最高に温まる逸品です。

 

お試しあれ(^-^)

 

中国茶の清香花楼 

木枯らし一号

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今日は急に一段と寒くなりましたね。

そう、今年の「木枯らし一号」が吹きました。

 

ベランダに干した洗濯物のうちのハンカチ1枚が

木枯らし一号の風で、どっかとんでいきました(涙)。

 

私の実家ではみぞれが降ったのだとか。

 

こんな寒い日には、やっぱり岩茶。

shuijingui

 

今日は武夷岩茶の

水金亀で一服です。

 

 

 

 

 

 

 

 

水金亀は、岩茶の中でも香りが華やかで、酸味というか

柑橘系の酸味に似た後味のある、とても面白いお茶です。

 

100℃に沸かしたアツアツのお湯で

さっと淹れると、香りと独特の爽やかさが感じられます。

 

個人的にはクッキーに合わせたいお茶ですね。

 

というわけで

 

クッキーを一袋平らげました。

 

おいしかったです!

 

ごちそうさまでした~ (^▽^)!

お茶酔い

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突然ですが

 

paocha.JPG「お茶酔い」

 

って経験されたことありますか?

 

私が中国茶を飲み始めたころ。

お茶をたくさん飲んだときなどに、

心臓バクバク、へんな汗、クラクラ

(貧血に似た感じです)

 

といったちょっとお酒を飲んだ時の

ような状態になることがありました。

 

それを「お茶酔い」と呼ぶのですが、多分、カフェインの急な取り過ぎで

そうなってしまうのでは、と思います。

 

しかし、今では、お茶酔いがほとんどなくなってしまいました。

ずっと飲んでいたので、慣れたということもあるのですが(中毒?)

たくさん飲んでも、お茶酔いしない工夫があるんです。

 

お茶は飲みたい、けどカフェインはあまり摂りたくない!

という場合

カフェインの取りすぎを防ぐ効果的な方法は

 

「洗茶をすること。」

 

洗茶(一煎目を捨てる)はもったいないようにも思えますが、

*雑味をとる

*茶葉を開かせる

*カフェインを流せる

というように、いろいろな効果があります。

 

カフェインは水溶性なので

お湯に溶けやすく、洗茶でけっこうな量のカフェインが流れてくれます。

ただ、残念ながらお茶の成分もそこそこ流れてしまうので

さっと湯通しするように洗茶するのがお勧めです(*^-^*)

 

それでも、お茶酔いしちゃった(--;)というときの

効果的な対処法なのですが

 食べる or   寝る  or  牛乳を飲む

 

です。

特に、胃に自信のない方は、「食後に飲む」が鉄則です。

 

こうして考えると、お茶ってお酒と似てるところが多いなと

いつも思います。

お茶はお酒と違って、アルコールは存在しないのですが、

カフェインだったり、香りだったり、安らぎと興奮をもたらす不思議な飲み物ですよね。。

 

ひとりでも、数人でも、愉しい時間をもたらしてくれる

  jinjpg.jpgのサムネール画像のサムネール画像おもてなしに欠かせない お茶 と お酒 。

 

昔の中国の詩人たちは、

お酒に酔って、酒の詩を

お茶に酔って、お茶の詩を のこしました。

 

そう思うと、たまにはお茶に酔うのもいいかもしれません。

 

あ、でも、お酒もお茶も飲みすぎにはご注意くださいね☆

 

中国茶の清香花楼

岩茶でほっこり

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最近、めっきり寒くなりましたね。

先週は私も風邪をひいてしまいました(--;)。

 

この季節になると、自然と岩茶が飲みたくなります。

岩茶は体を温めてくれるので、冷え性の私にはとってもありがたい!

寒い季節のお供です。

 

今日の岩茶は、「大紅袍」。ほっこりあったまります。  

dahongbao4.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

武夷岩茶は、福建省の北側に位置する武夷山で採れるお茶。

IMG_9843.JPG

 武夷山は世界自然遺産、

世界文化遺産の両方に登録されている

特殊な地形、豊かな自然に恵まれた、

歴史ある茶産地です。

 ←左の写真は、お茶農家さんと茶畑。

 

 

 

* 産地の写真は清香花楼のHPにたくさんあります(^-^)ご覧ください。

 

岩茶には、いろんな種類がありますが、

中でも四大名欉(四大銘茶)と呼ばれているのが

大紅袍、水金亀、白鶏冠、鉄羅漢 の4種類です。

 

見た目がみんな似てるので、最初の頃は、

「どう違うの???」 という感じだったのですが

みんなけっこう味も香りも違うんですよね~。

 

私の主観では

フルーティーで女性的な 「水金亀」。

さわやかですっきりな 「白鶏冠」。

しっかりとした焙煎と味わいのある、「大紅袍」。

どっしりとした壮年男性的な 「鉄羅漢」。

 

他にも、マイルドでしっかりした味の「肉桂」や、香りの良い「千里香」など。

 

武夷山には、武夷岩茶として政府から公認されている製茶場や研究所が

いくつかあるので、同じ名前のお茶でも、それぞれの製茶場で味が異なります。

飲み比べしても楽しいかも!

 

 ただ、飲みすぎると「お茶酔い」してしまうので、ほどほどに(^-^;)

 

中国茶の清香花楼 

お茶風呂

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最近、緑茶やお茶を使った商品って多いですね。 

barahuacha.jpgのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像    

消臭剤、脱臭剤、化粧品etc...

       

本当に多岐にわたって利用されてます。

 

 

そこで、家庭で出来るお茶活用法

 

それが

 

。゚☆.*お茶風呂 。☆..*

 

です! 

 

もちろん、

 

飲み終わったあとの茶がらを使います

 

緑茶のみではなく、烏龍茶でも紅茶でもプーアールでもなんでもOKです。

 

飲む前のお茶を使っても問題はないのですが

勇気がいります(^-^;)

 

使い方は簡単。

 

 

茶がらをお茶パックに詰めて

お風呂にポン♪

 

 

正直、効果のほどは今のところはっきりとわからないのですが

 

天然のお茶風呂だぞー! 

っていう気分になれるし

香りがいいので、楽しんでます。

 

なぜそんなことをしているかといいますと

 

お茶に含まれているカテキンに

抗菌作用、抗酸化作用があるので、

それがお肌に良い

 

と聞いたので、実践中です。

 

たまに贅沢して花茶もいれてみたり。

 

花茶は、飲む前の乾燥状態の薔薇花茶を使ってます。

入浴前にパラパラ・・・

 

ほのかなよい香りがいたします(*^▽^*)

 

みかんの皮とか、柑橘系のフルーツの皮を乾燥させ

パックにお茶と一緒にいれるのも

オススメです。

 

お肌すべすべになるといいな♪

 

 

中国茶の清香花楼 

 

 

ジャスミン茶のこと

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もう10月も20日を過ぎましたね。

最近はめっきり日が暮れるのが早くなりました。

そして、時間が過ぎるのも早く感じる今日この頃・・・

 

さて、今日はジャスミン茶を飲みました。

ジャスミン茶って、ほんと香りがいいですよね~

 

ジャスミン茶は中国でも南宋(1000年くらい前かな?)

の時代から飲まれている歴史のあるお茶です。

 

ジャスミン茶がよく飲まれていたのは北京。

北京といえば中国の王宮!

 

紫禁城や頤和園で、花茶を優雅にいただくっていうの

一度やってみたいですね♪

 

現代のジャスミン茶は、白茶や緑茶の良質な茶葉を使っているのですが

 

ずっと昔は、都のある北京まで緑茶を運ぶ間に、緑茶の味と質が落ちてしまうので

質をごまかすために、香りをつけていたのだとか。

すでにフレーバーティーが流行してたんですから、すごいです。

 

また、他のお花などを混ぜて、八宝茶のようにして飲むのも

健康茶として宮廷をはじめ民間で流行しておりました(^-^)

 

昔、ジャスミン茶は鎮静作用のある薬としても重宝されていたようです。

また、体のほてりを静めてくれる、夏向きなお茶です。

 

リラックスしたいときの

一杯にどうぞ。。

 

中国茶の清香花楼 

天然の香りのジャスミン茶

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こんにちは!

CIMG6868.JPGのサムネール画像のサムネール画像 

今日はジャスミン茶を飲みました。

 

ジャスミン茶の中でも特別な

福州白龍珠王です!

 

このお茶のクオリティの高さについては

ショップページジャスミン茶・福州白龍珠王で語られていますので

是非ご覧ください。 

 

さてさて、最近のジャスミン茶ですが

香料で香り付けしたものが

けっこう市場に出ています。

 

それはそれで

「フレーバーティー」として美味しいですし、問題ないのですが

 

ジャスミンの花を使用して燻花したものと、香料で香りづけしたもの、

手間とコストが全く違うんですよ~。

 

ジャスミンの花は、つぼみが開くときに、一番良い香りが出るそうなので

午前から午後の間、花が開く前にジャスミンのお花をたくさん摘み取って

夕方から夜の間、ジャスミンの花を何回も取り換えっこして、

なんとかお茶の葉に香りを移す、かなりな重労働。。

 

だからこそ、これだけ繊細な香りが表現されるんですね。

 

天然物の良質のジャスミン茶を飲めば、

一目瞭然 ならぬ 一飲瞭然 !

 

違いを知ること。

大切なことな気がします。

 

中国茶の清香花楼

忙しいという言い訳

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ちょっとのんびりしてたら、

あっという間に数日が経っちゃった、ということ

 

ありませんか?

 

「日々のことをきちんと行いながら、のんびりも楽しみも忘れない生活」

が、私の目標なのですが

やっぱり偏りますね~(^-^;)

 

昔、これといった目標が無いのに、とにかく忙しい。という時期があり、

そこを離れ、中国へ渡って、いろんな意味で価値観が変わったのですが

 

中国の生活の中で、

お茶を飲み、いろんな人と食事をし、会話をして過ごす

という時間の中に、日本にいた頃の自分に、一番足りなかったものがありました。

それは

 

日々の生活の中の、心のゆとり

 

でした。

 

今思えば、昔は忙しいことを言い訳に

自らゆとりの時間を作らなかったのだと、冷静に振り返っております。

計画的に忙しいのではなく、むやみやたらに忙しいという・・・(涙)。

私、時間の使い方が下手なんですね、、

 

私なんて比べ物にならないくらい、

お仕事をしたり、家族を支えたり、いろんな事情で忙しい方々。。

 

それでもイキイキしてる方は、息抜き上手な方が多いなと感じてます。

 

どれだけ忙しく感じても

マイゆとり時間を!

 

ということで、

私はゆとり時間のお共に、お茶を選びました。

 

そして3日間、このブログ、更新してませんでした。

決して、ブログ更新していなかった言い訳ではないです。

 

え、甘えはいけない?

 

店長、その通りです。

ゆとりと甘えは違います、はい。

 

ちゃんとブログ更新いたします。

ジャスミン茶飲んでから、書きますね~!

 

皆さまにとっても、中国茶がゆとりの時間になりますように。

秋らしい澄み切った空気が、とっても気持ちいい時期ですね!

今日はちょっと曇ってますが、昨日までの晴れ空は爽快でした ((*´∀`人))

 

さて、最近プーアール茶のことばかり書いてますが

HS02a.JPGのサムネール画像のサムネール画像食欲の秋には、どうしても

欠かせなくなっちゃうんですよね・・・。

 

どう飲んだらいいのか、いまいち分かりにくいお茶、

プーアール茶。

今回はプーアールの美味しい飲み方をご紹介します。

 

そもそも中国茶自体、お茶によって美味しく飲む方法が

それぞれ違うので、ややこしいですよね。。

 

プーアール茶を美味しく飲むためのポイントは

 

①高温(100℃が望ましいです)のお湯で淹れる

②1煎目はざっと洗い流すように捨てる(洗茶)

 

以上2点です。

 

プーアール茶は高い温度で淹れると、透明感のある味わいになります。

また、1煎目を捨てることは、ティーバックの場合あまり必要ないのですが

茶葉を使う場合は、雑味をとるためにも、できればひと手間かけてもらえると嬉しいです。

 

油揚げの油抜きみたいなものですね 。(*⌒▽⌒*)

 

あとは

茶壺や急須で淹れるのもよし

やかんで煮出すのもよし

 

美味しく続けること 、一番です。

 

茶壺で淹れる場合、プーアール茶に適してるのは 

やはり、紫砂壺(中国の宜興で作られてます)ですね!

yanhu2c.jpg 

  まだ清香花楼では

 

 取り扱いされていないのですが 

 取り扱っていただけると嬉しいな~ 

 

 なんて勝手に思ってます。

 

美味しくのんで、健康毎日を送りましょう ♪

 

中国茶の清香花楼

生茶と熟茶

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今日は朝からシトシト雨で肌寒い日でした。

こんな日は、あたたかい飲み物がほんと、癒されます。

 

お昼にカレーライスを食べて

若干胃もたれ(なぜかカレーは胃もたれしちゃうんです)したので

ミルクティーと、プーアール茶を飲みました。

CIMG6846.JPG プーアール茶は大きく分けて

生茶と熟茶に分かれますが、

 

今日飲んだのは

熟茶; ミニ方磚

    (2000年生産) 

 

 

 

 

雲南小沱と作り方はほぼ同じですが、形が 方磚(レンガという意味です) で

この ミニ方磚 は包み紙がとってもCuteなので、お気に入り!なのです。 

 

さて、脱線してしまいましたが

プーアール茶は本当に千差万別で、歴史も相当なもの。

先ほど触れた「生茶」と「熟茶」ですが

 

下の写真はどちらも、作られてから1年経った雲南小沱です。

 

tyubieSFa.jpg

←上側が生茶です。

  茶がらが、緑色をしてますよね。

  お茶の色も薄い金黄色です。

 

   ←下側が熟茶です。

   茶がらが黒いですよね。

   お茶の色も琥珀色です。

 

    

 作られた時期が同じなのに、全然ちがいますよね。。

 

先ず、「生茶」についてですが    DSCN0974.JPGのサムネール画像        

雲南の南側で採れる緑茶(プーアールの原料)が

自然に酸化発酵して、

年月を経て茶葉が「緑色」から「茶色」に

変質してできるプーアール茶です。

 

昔、緑茶を運搬や保存がしやすいように、

円盤状(餅)やレンガ状(磚)に固め、

遥か遠くの都市へと馬の背に乗せ

運ばれていったのです。

 

作ってから1、2年のものはとっても渋いので(南の茶木はタンニンが多いんです)

おいしく飲めるようになるまで少なくとも5年はかかっちゃいます。

飲み頃はお茶の状態・形によって変わりますが、

生茶であれば、大体10年~30年といったところ。

 

とにかく、まろやかになるまでかなりの年月を必要とするので、

いわゆるビンテージ物で騒がれたりとか、

目が飛び出すような高いお値段になってるお茶は、「生茶」が多いです。

そしてぼったくりやすいのも、ぼったくられやすいのも、「生茶」・・・。

 

一方、「熟茶」は、渥堆という工程で後発酵させたプーアール茶のことです。

PBS20c.JPG「渥堆」は1973年からプーアール茶にも導入された作り方で、

緑茶を乾燥させた後に、水分・湿気を加えて

後から発酵させたお茶なんです(後発酵)。

 利点は、早ければ1年くらいですぐにまろやかな

プーアールが飲めちゃうということや、胃にやさしい

ということ。

 作ってからすぐに飲めることと、独特のこってりとした

風味(これが苦手な人もいますが)が人気です。

 中国では、点心で有名な広東や香港、台湾でよく飲まれています。

 

すぐ飲めるから安い、というわけではなく、

生茶同様、びっくり値段のビンテージものとか、美味しい熟茶はたくさんあります。

 

大切なのは、美味しいかどうか。

生茶と熟茶、どちらが自分の好みなのか。

 

値段が高いからって、美味しいとは限らないですよ。

 

どちらも、時間がたてばたつほどまろやかで美味しくなることは知られていますが

そこが落とし穴。

古ければいいというわけではなく、

いくら昔のものでも、保存が悪かったり、原料が悪かったり、カビが生えたりしていたら

価値がありません(涙)

 

「プーアール茶はカビ臭い」

といわれるのは、そのプーアール茶が、微妙なプーアール茶なわけで。


ちゃんとしたプーアール茶はカビ臭くないんです。

 

何を基準にしたらいいのか分からないという場合は

この雲南小沱が、ちょうどいい目安かもしれません。 

ウナギでいう「並」、という感じの普通のプーアールだからです 

 

・・・なんて書いちゃうと店長に怒られるかもしれないので・・・

 

高すぎず、普段から飲める美味しいプーアール!

 雲南小沱

 

高級なプーアールがほしいという方は

ユンチン店長に直接お問い合わせください。

すごいの用意してくれる・・・・かも。

 

というわけで、長くなりましたが、今日の一杯でした。

ではまた次回☆



中国茶の清香花楼

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